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  <title type="text">ひとひらの。</title>
  <subtitle type="html">日々の出来事や小説の更新情報など気ままにつづっています。</subtitle>
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  <updated>2016-09-10T00:22:12+09:00</updated>
  <author><name>藤原　秋</name></author>
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    <published>2025-08-30T15:08:26+09:00</published> 
    <updated>2025-08-30T15:08:26+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>「病弱な第四皇子は屈強な皇帝となって、兎耳宮廷薬師に求愛する」本編完結</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>この作品は今までで一番、色んな意味で悩むことになった作品でした(^^;)<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>投稿サイトで作者的にはそこそこ嬉しいブックマーク数をつけてもらえたのですが、作品を更新するたびにブックマークがはがれていき、また新たなブックマークをいただいては、それもまたはがれていくの繰り返しで、初投稿から完結までほぼブックマーク数が変わらないという、初めての作品となりました。<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>これまでの作品は数の差こそあれ、始めから終わりに向けて徐々に増えていくという傾向にあったので、それが一般的と思っていた作者にとっては、自分の書きたいものと読者が求めているものの差を突きつけられるこの状況に、かなりの衝撃を受けました。<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>これまでは書きたいものを書いてきて、徐々に増えていくブックマークに「読んでいる人も面白いと思ってくれているんだな」と感じられたものが逆に置き換わり、「読んでみたらつまらなかったってことだな」と落ち込んでしまう事態に(-_-;)<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>もともと好きで趣味で書いているわけだし、書きたいものを書けばいいのは分かっているのに、そんなジレンマに苛まれ、創作活動からちょっと離れたりして、完結までなんだかんだ五年以上かかってしまいました(^^;)</div>
<div><br />
<br />
</div>
<div>今は無事最後まで書き切れてホッとしています(*^-^*)<br />
<br />
</div>
<div></div>
<div>この後スレンツェの挿話をひとつ上げて物語は完全完結となりますので、これまで読んで下さった方、こちらの方も最後までお付き合いいただけると嬉しいです&lt;(_ _)&gt;</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <published>2025-05-10T17:03:40+09:00</published> 
    <updated>2025-05-10T17:03:40+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>Beside You シリーズ完結！°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ホームページ開設当初からの作品だった「Beside You」をついに完結させることが出来ました!!ヾ(o&acute;&forall;｀o)ﾉ♪<br />
<br />
途中全く筆が乗らなくなってしまった時期があり、確認してみたら何と六年間も中断していました(◎_◎;)<br />
<br />
六年越しに再開して勢いで最後まで書き進めることが出来、ガラルドとフユラの旅を無事に終わらせてあげることが出来て良かった&epsilon;-(&acute;&forall;｀*)ﾎｯ<br />
<br />
活動休止していた期間も含めて、完結までトータル十八年くらいかかってしまいましたが、私にとって大変思い入れの深い作品なので、なるべくたくさんの人に読んでもらえたら嬉しいなぁと思います(*^-^*)<br />
<br />
サイト自体はもう作品置き場になっているので、主に投稿サイトさんの方で見てもらう感じかなぁ。<br />
<br />
作中では明確に触れていませんが、フユラの遺伝上の父親はウォルシュで、レイオールとは血縁的には従兄妹(いとこ)関係になります。<br />
<br />
ガラルドとフユラの間にはきっとたくさんの子供が生まれて、老呪術師は賑やかな環境の中で満足げな表情を浮かべながら最期の時を迎えたことでしょう。<br />
<br />
レイオールとカーラの間にも二人くらい子供が生まれて、三人の養子達に色々手伝ってもらいながら、共に幸せに暮らしたと思います。<br />
<br />
そう頻繁ではありませんが、ガラルド夫妻が時折空間転移の呪術でレイオール夫妻の元を訪れる形で、彼らの交流は家族ぐるみで続いたんじゃないかと想像しております(*^▽^*)<br />
<br />
しかし、レイオールとカーラがこういった形で結ばれるとは、当初は全く考えてもいませんでした！（笑）<br />
作者自身も想像していなかった登場人物の動き、創作の面白いところだなぁと思います(*^^*)<br />
<br />
それではまた、次回作でお会い出来ますように&lt;(_ _)&gt;<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <published>2025-03-23T14:22:57+09:00</published> 
    <updated>2025-03-23T14:22:57+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>活動再開しました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">お久し振りです&lt;(_ _)&gt;</span><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">リアルが色々バタついてしばらく執筆から遠ざかっていましたが、ここからまたちょくちょく作品を上げていきたいと思います(*^-^*)</span><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">手始めに「Beside You」の連載を再開して完結まで持っていきます。</span><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">前回の更新からえらく間が開いてしまったので(;'&forall;')内容を忘れてしまったという方も多いと思いますので、この機会にまた最初から読み返していただけたら嬉しいです&hellip;&hellip;！</span><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">初期の作品なので最初の方は一話当たりの文字数がめちゃ多いです、とても読み応えがあると思います(^^;)</span><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">すでにざっくり下書きで最後まで書き終えてありますので、見直しをしつつ順次更新していきます。</span><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><br style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;" /><span style="color: #333333; font-family: 'Hiragino Kaku Gothic ProN', 'Hiragino Sans', Meiryo, sans-serif;">作者的に思い入れのある作品なので、宜しければぜひ、読んでみて下さい！</span>]]> 
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    <author>
            <name>藤原　秋</name>
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    <published>2023-03-02T21:52:14+09:00</published> 
    <updated>2023-03-02T21:52:14+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>『もったいない！』完結しました！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[二月末で『もったいない！　～ある日ゲイの霊に憑かれたら、クラスの物静かな男子がキラキラして見えるようになりました～』が完結しました！<br />
<br />
書き始めてから三ヶ月程、更新期間にしたら一ヶ月半程という、わたしにしては珍しく、書き始めてから勢いのままに短期間で最後まで書き切った作品でした(笑)<br />
<br />
多分後で見直すとまた色々と粗が見えてくると思うので、気が付いた時にちょいちょい直していきたいと思います(;'&forall;')ｱﾊ<br />
<br />
作者自身は楽しんで書き切ったのですが、現代恋愛ものだからか、タイトルが悪かったのか、投稿サイトさんでブックマークがなかなか伸びず(まず開いてもらえないので一読してもらうことが出来ない( ；&forall;；))、なかなかに不憫な作品となってしまいました(&gt;_&lt;)<br />
<br />
もっと沢山の方に見ていただきたかったので、これは色々と反省しなければならない点があるなぁと痛感( ;&forall;;)<br />
<br />
でも、書いていて楽しかったので、それはよし！<br />
<br />
次に活かしていきたいと思います(^^♪<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <published>2023-01-20T23:12:44+09:00</published> 
    <updated>2023-01-20T23:12:44+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>祝☆サイト開設16周年°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あっという間の16周年！(;'&forall;')<br />
<br />
もうそんなに経つのか～とビックリです(^^;)<br />
<br />
せっかくなので、今日は「兎耳」と「もったいない！」を一話ずつ更新しました！<br />
<br />
「もったいない！」は久々の現代もので、作者自身は楽しんで書いているのですが、投稿サイトさんの反応を見ていると、現代ものはなかなかに厳しいな～というのを実感します(;・&forall;・)ｵｩ&hellip;<br />
<br />
まず、手に取ってもらえない！　(スルーされて、開いてすらもらえない！( ；&forall;；))<br />
<br />
選択すらしてもらえない為、一読してもらうところまでいかず、ビックリするくらいプレビューもブクマも伸びません(T_T)<br />
<br />
異世界、ファンタジー、悪役令嬢、婚約破棄系がやはり強い&hellip;&hellip;！<br />
<br />
分かっていたつもりでしたが、予想以上でした&hellip;&hellip;！<br />
<br />
趣味で書いているわけなので、自分が書きたいものを書く、というスタンスを変えるつもりはないのですが、半面、書いた物語をなるべく多くの方に読んでほしいという思いもあるので、ジレンマですね(ーー;)<br />
<br />
なるべく多くの方の目に留めてもらえるよう、自分なりに精進していきたいと思います！(^▽^;)]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <published>2023-01-14T11:59:39+09:00</published> 
    <updated>2023-01-14T11:59:39+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>「もったいない！」連載開始</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明けましておめでとうございます。<br />
今年もどうぞ宜しくお願い致します&lt;(_ _)&gt;<br />
<br />
「もったいない！　～ある日ゲイの霊に憑かれたら、クラスの物静かな男子がキラキラして見えるようになりました～」<br />
<br />
の連載を始めましたのでお知らせ致します(*^^*)<br />
<br />
久々の現代もので、霊感を持たない普通の高校生二人が、野良猫気質のこじらせ幽霊を成仏させるべく奔走するラブコメディです。<br />
<br />
「病弱な第四皇子～」の方も並行して書き進めていきます。<br />
<br />
本当は昨年中にこちらを完結させてから取りかかるつもりだったのですが、そう思い通りにはいかず&hellip;&hellip;(^▽^;)ｱﾊ<br />
<br />
ちょうど色々なところで小説賞の開催もしているので、どうせならそれに合わせたいなという思いもありまして、このタイミングになりました(*^-^*)<br />
<br />
しばらくはこちらメインで更新していきます。宜しくお願いします！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <published>2022-11-22T23:16:52+09:00</published> 
    <updated>2022-11-22T23:16:52+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>病弱な第四皇子は屈強な皇帝となって、兎耳宮廷薬師に求愛する『二十二歳⑭』更新。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久々のブログ更新です(^^;)<br />
<br />
ようやく、ようやく二人がくっつきました&hellip;&hellip;！<br />
<br />
振り返ってみれば連載開始からほぼ三年&hellip;&hellip;&Sigma;(￣□￣|||)ｴｯ<br />
<br />
くっつくまでだいぶかかってしまいました(;''&forall;'')<br />
<br />
当初はもっとサラーっとくっつけて終わらせるつもりだったのに、まさかこんなにかかるとは&hellip;&hellip;見通し大甘でした( ；&forall;；)<br />
<br />
でも、くっつけられて良かった！<br />
<br />
ユーファのケガが治ったらもうちょっとイチャイチャさせてあげたいと思います(^^;<br />
<br />
フラムアークも長いこと頑張ったので&hellip;&hellip;(・&acute;з`・)<br />
<br />
物語も終盤へ向けて動いていきますが、最後までお付き合いいただければと思います♪]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <id>kuusou.zoku-sei.com://entry/154</id>
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    <published>2022-09-03T21:44:43+09:00</published> 
    <updated>2022-09-03T21:44:43+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>病弱な第四皇子は屈強な皇帝となって、兎耳宮廷薬師に求愛する『二十二歳⑧』更新</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久々のブログ更新です(;'&forall;')<br />
<br />
夏休みの関係などで小説の更新自体もひと月ほど空いてしまいました(^^;)<br />
<br />
その間にホームページ開設時からお世話になっていた掲示板がサービス終了してしまい、開設当初からの読者の方々とのやり取りが見れなくなってしまって、残念で寂しい限りです( ；&forall;；)<br />
<br />
時代の流れで仕方がないのでしょうが、書き込んでいただいた感想もたくさんあったので、本当に残念&hellip;&hellip;(&acute;；&omega;；`)ｳｩｩ<br />
<br />
でもいただいたメッセージは心に残っていますので、それを糧にこれからも趣味でちまちま書き続けて行こうと思います！(*^^*)<br />
<br />
「兎耳」も物語の終わりが見えてきたので、あと少し、お付き合いいただけると嬉しいです(^^♪]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
        </author>
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    <published>2022-04-08T23:37:15+09:00</published> 
    <updated>2022-04-08T23:37:15+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>病弱な第四皇子は屈強な皇帝となって、兎耳宮廷薬師に求愛する『二十二歳②』を更新しました！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[年度末からのバタバタがようやく落ち着いてきて、一ヶ月ぶりの更新となりました(^^)<br />
<br />
何でかな、急に色々重なる時ってありますよね&hellip;&hellip;あらかじめ予定していたものから、全く予期していなかったものまで(;'&forall;')<br />
<br />
まだちょこちょこ残っていますが、気分転換も兼ね、出来る範囲で進めていきたいと思っています(*&acute;з`)<br />
<br />
ここから怒涛の展開となっていく(予定な)ので、なるべくテンポよく更新していきたい！<br />
<br />
そして物語の流れを楽しんでいただけたらいいな～と思うのです(*&acute;▽｀*)<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>藤原　秋</name>
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    <published>2022-01-20T21:21:22+09:00</published> 
    <updated>2022-01-20T21:21:22+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>祝☆サイト開設15周年°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°</title>
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      <![CDATA[投稿サイトさんへの投稿が主となって、ほぼ作品置き場となっている自サイトですが(;'&forall;')、個人的には思い入れがありますので、無くさずに続けていきたいなぁと思っております(^^)<br />
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このサイトを作って、自分の作品を色々な方に読んでいただけた感動と喜びは大事にしていきたい！(*^▽^*)✨<br />
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兎耳の続きを今日アップ出来たら良かったのですが、どうにも文がしっくりこない箇所があり&hellip;&hellip;(-_-;)<br />
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週末の更新を目指します！<br />
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]]> 
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            <name>藤原　秋</name>
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