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ひとひらの。

日々の出来事や小説の更新情報など気ままにつづっています。

魔眼 カンタネルラ『05』更新

連続更新です(*^^*)

どんどん大人度高めになっていきますが、大丈夫でしょうか!? (@_@;)ドキドキ

以下、今回更新分の話になりますので、まだ読んでいないよ~! という方はお気を付け下さい↓









まさか媚薬を使われているのでは、と思ったほどの体験(継続中)をしてしまったフレイアですが、カンタネルラは普通のエステティックサロンではなく、ドルクが研修を受けたマッサージはいわゆる性感マッサージで、それに彼がこれまでの経験から学んだノウハウを独自に織り交ぜたある意味スペシャルな(笑)マッサージを受けていることになるので、彼女がそう思ってしまうのは無理からぬことなのです(^^;)

そのスペシャルマッサージを受けているせいで性感が高まり身体が過敏になってしまうのは当然のことなのですが、フレイアはそれを知らないので一人戸惑う状態に(;'∀')

賢明な読者の皆さんは既に察していると思いますが(^^;、ドルクはフレイアのそんな状態にとっくに気が付いています。

知らぬはフレイアばかりなり……( ;∀;)

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魔眼 カンタネルラ『04』更新

PCに向かっている時間が長いとどうしても肩が凝りますよね(;´д`)

肩から腰にかけてがもうゴリゴリで、肩甲骨を回すと音がヤバいです((+_+))

わたしもマッサージに行きたいなぁ(普通の)……(;´Д`)

今回辺りから大人度高めになっていきますので、苦手な方はご注意を!(>_<)

ドルク、攻めます(*ノωノ)

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魔眼 カンタネルラ『03』更新

エステなんてもう、ずいぶんと行っていないなぁ(;´Д`)

通っていたのが遠い昔すぎて(;´д`)

多分もう行くこともないだろうなぁ……今のエステってどんな感じなんでしょうねぇ(^^;)



以下、今回更新分の話になりますので、まだ読んでいないよ~! という方はお気を付け下さい↓








魔眼の世界でのエステはこんな感じです。
まあここは普通のエステではないんですが(^▽^;)

基本、富裕層の人間以外は行きません。

男性陣はこんな形での潜入となりました(^^;)

作中では語られていませんが、カンタネルラ側の見張り要員として引っ張られたベルンハルトは不満たらたらだったことでしょう。

「何だよコレ、ここまで来てオレだけ男を見てないといけないとか切なすぎんだろ! 貞淑じゃない淑女達のあられもない姿が見たかったのに! お前らだけいい思いしてずりぃ!」

でもってぶつくさ言いながらもドルクに丸め込まれたりアレクシスに懇願されたりして、最終的には「また飲み代おごれよ」くらいで引き受けてしまった感じですかね(;'∀')

何だかんだで仲間思いのベルンハルト、ご苦労様(^^)

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魔眼 カンタネルラ『02』更新

花粉~飛んでますね~(ノД`)・゜・。

先週末辺りから怪しかったんですが、今週に入ったらもうダメです(T_T)

目、かゆい……鼻、ムズムズ……(´;ω;`)

またこの季節が来たか……全国の花粉症の皆さん、そう感じているんだろうなぁ(-_-;)


以下、今回更新分の話になりますので、まだ読んでいないよ~! という方はお気を付け下さい↓








女性陣の会話の内容が何だかアレで申し訳ないです(^^;)

この世界でも大人のマナーとして婚姻前の男女が仲良くする場合、避妊具は必須です(`・ω・´)キリッ

各地を渡り歩く傭兵達、特に男性はプロのお姉さんのお店専門! という人達以外は持っているのが当たり前、というレベルの必須アイテム。

どうしても男性用避妊具の方が手軽で確実な為(女性用の避妊薬は事前服用が必要)、そういう傾向になっています。

なのでドルクもアレクシスもベルンハルトも有事に備えて普通に持っています。

特にアレクシスはリルムと一緒に行動していますから必需品でしょうね(^^;

余談ですが、ドルクには特にこれといった下着の好みはありません。

大まかな雰囲気やデザインの傾向はあるかもしれませんが、それよりも彼的にはフレイアが自分に見せる為に、自分に脱がされる為に選んだもの、という意義的なものの方が重要で、要は彼女が自分の為に選んだものなら何でも良いのです(^▽^;)

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魔眼『カンタネルラ』連載開始

新章『カンタネルラ』の連載を始めました!

全7話となる予定です(*^-^*)

『カンタネルラ』の意味は、本編を読んでいただければお分かりになるかと(^^;)

タイトルがタイトルなので、今章は全体的に大人度高めになります(;・∀・)
サブタイトルがもうね……(苦笑)
前にこのブログでちょっぴり匂わせておいたのですが、多分最後の方はR15いっぱいいっぱいな感じに(*ノωノ)キャッ


苦手な方はご注意下さい……!(>_<)

ここまで踏み込むのが初めてなので、読者様に引かれないかちょっと心配……(-_-;)ホントニ…

新章が始まった時は毎回フレイアやドルクの自己紹介的な文章を入れていたのですが、今章は前章後すぐのお話になって内容も繋がっているので、それは省きました。

ようやく恋人という関係になれた二人の絡み、楽しんでいただければ幸いです<(_ _)>


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